今回はヒダ系名器の代表格、ミミズ千匹について。

その名を聞くだけでも、大量のミミズがうごめくようなヒダを想像してしまいますが、 この名器は具体的にどんな名器なのでしょうか?

■ 名器コラム連載一覧

ヒダの数が約2倍!

女性器をミミズに例える表現は江戸時代にはすでに存在しているといわれるほど、 古くから呼ばれている名器。 7万人に1人の割合でしか出会えない、これもまた貴重な名器の1つです。

具体的には、膣の内壁のヒダが細かい女性器のこと。通常、膣内のヒダは約50本、深さは2ミリ前後とされていますが、ミミズ千匹の場合はヒダの数が100本近くにおよび、深さは3ミリ以上もあるそう。

通常の約2倍のヒダ数があるだけに男性器との密着度も高く、きめが細かいのでからまりと吸いつきがよいといいます。

ここが「ミミズがからみつくような感触」の所以なのですね。男性はとてつもない快感を味わえ、誰もが3分もたないとか。これは女性にとっても是が非でも手に入れたい名器ではないでしょうか?

■ヒダ系名器も作れます

とはいえ、ミミズ千匹は天然名器。普通の女性器だから無理…と思われますよね。でもあきらめるのはまだ早い!ヒダ系名器もMショットで作り出せるのです。

G-Shot®M-Shot®は当院の登録商標です。本文中は「Gショット」「Mショット」と記載します。

方法としては、まずヒアルロン酸を細かく打つことによりヒダの数を増やします。増やす数は個人差がありますが、理想のヒダ数に近づけるように施術をします。

そしてさらにヒダの長さも伸ばし、よりヒダ感を得やすい女性器を作ります。これで、ミミズ千匹を思わせる魅惑の女性器に仕上がるのです。

あまりの快感に、一度味わうと男性が離れられなくなるといわれるミミズ千匹。この名器を手に入れれば、あなたとのセックスにパートナーは夢中になってしまうかも。

彼に喜んでもらえると女性も嬉しいもの。名器を作り出すことは「二人が楽しめるセックス」を叶える方法の一つ。パートナーとのセックスにお悩みを感じている方は、ぜひ考えてみてはいかがでしょうか。

関連項目